小室圭の母・佳代の傷病手当金の不正受給が確定!眞子さまに相談も?

有名人

小室圭さんの母・佳代さんの不正受給問題で、刑事告発をしたジャーナリストの篠原常一郎さんが10月20日に神奈川県警への相談、10月21日には軽井沢に取材へ行かれました。

取材により、小室佳代さんの勤務状況は2018年と2019年の夏限定ではなく、春~秋にかけて週休2日の常勤で住み込みで働いていたことが分かりました。


そして、小室佳代さんが勤務していた軽井沢の飲食店の店主に取材があると、眞子さまに報告し対応を相談しているという話も出ています。

取材は不正受給に関することなので、もしこれが事実だと犯罪行為に眞子さまが関わっているということになります。

皇族を犯罪に巻き込んでいる可能性もあり、皇室への風当たりがますます強くなる恐れがあります。

小室佳代さんの不正受給疑惑は今後どのような展開を迎えるのでしょうか。


そこで今回は

神奈川県警への不正受給の相談結果は?

軽井沢での取材で発覚した小室佳代の不正受給の新事実は?

について調べていきたいと思います。

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小室佳代の傷病手当金の不正受給に関する今までの報道は?

あああ

小室佳代さんは2018年に、適応障害で勤務していた老舗洋菓子店を長期欠勤していました。

その療養期間中に軽井沢の友人の店に勤務し、傷病手当金を不正に受給していたという疑惑があります。


小室佳代さんは、2018年春~2019年秋にかけて会社が加入する健保組合に傷病手当金の給付申請を行い、1年半の間支給を受けていました。

ところが受給期間中に、勤務先に黙って軽井沢で友人が経営している飲食店に2018年と2019年の夏に住み込みで勤務していたと言われています。

報酬の支払いに関しては、詳細は明かされていません。


避暑地である軽井沢の書き入れ時のサポートをし、夏が終わると横浜へ帰り、また翌年の夏に働きに来るという形だったと報じられていました。

神奈川県警への不正受給の相談結果は?

篠原常一郎さんは、10月20日の夕方に神奈川県警本部に相談されました。

本来ならば、小室佳代さんの居住地を管轄しているのは港北警察署に相談をするべきところですが、現在は小室親子の警備を行っており人員的な余裕がありません。

そこで、神奈川県警本部に相談することにしたそうです。


神奈川県警には、東京地検に刑事告発をしたときに提出した資料を全て提出し、資料のコピーが警察の手元にあるとのこと。

篠原常一郎さんは、「警察の方に丁寧に対応していただきました」とコメントしています。


担当者は、東京地検が告発状を返戻したときの言い分である「警察に相談してください」に驚いていたようです。

「今回受け取った資料は関連部署と共有して、きちんと参考にさせていただく」と担当者はコメントしたそう。

すぐ捜査が始まる訳ではないですが、県警の対応は非常に好感触だったようです。


小室佳代さんの亡くなった夫は横浜市役所に勤務しており、公務員の給与体系は調べれば分かるために、篠原常一郎さんは遺族年金の支給額をほぼ正確に出しています。

その正確さは、一級の捜査資料になるとのこと。

そのような資料があるにもかかわらず、東京地検が告発状を返戻したのは、やはり小室圭さんと眞子さまの結婚があるためと言わざるを得ないようです。


そして、神奈川県警は今回の相談がキッカケで、篠原常一郎さんのユーチューブチャンネルも見ているそう。

神奈川県警の関心は非常に高いということが分かります。

しかし、すぐに警察が動けるかは難しく、世間が真実を明らかにして欲しいという声を上げることで捜査開始の後押しになるそうです。


現在、小室佳代さんの家は神奈川県警によって警備されており、何か不審点があれば警察はすぐに動ける状況です。

小室佳代さんが常に監視される状態であり、小室佳代さんは早急に手を打たなければ色々とまずい気がします。

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軽井沢での取材で発覚した小室佳代の不正受給の新事実は?

篠原常一郎さんは、神奈川県警に相談した翌日の21日に軽井沢へと向かい、関係者に取材を行いました。

以前、週刊新潮で報道された内容と異なる事実が分かったとのことでした。


小室佳代さんが軽井沢で勤務していた期間は、週刊新潮の報道では2018年と2019年の夏のみと言われていました。

しかし、実際は2018年5月GW後~2018年11月末、2019年4月~2019年11月末に勤務していたことが分かりました。

週休2日で喫茶レストランで雇用されており、小室佳代さんは店舗2階で住み込みをしており、他にも住み込み者がいました。


したがって、傷病金手当の不正受給は確定しました。

その額は300万円前後と言われています。


喫茶レストランの店主は、小室佳代さんの長年の友人であり味方だそうです。

店主は、金銭トラブルで注目を浴びていた小室佳代さんを助けるために、軽井沢で働かないかと声をかけたと言われています。


この店主から、「眞子さまは、実の母である紀子さまより、自分の方を好いている」と小室佳代さんの話が出てきたそうです。


店主に対し週刊誌取材があると、眞子さまにメールなどで相談し報告していると周囲に話していることも分かっています。

取材内容は傷病金手当の不正受給であり、それを眞子さまに報告し対応を相談するということは、犯罪ほう助に皇族が関わっていることになります。


店主が言う眞子さまへの報告や相談が事実であるとするならば、大問題に発展するのは間違いないのではないでしょうか。

警察になるべく早く捜査を始めてもらい、真実を明らかにしてもらいたいですね。

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まとめ

いかがでしたでしょうか。


篠原常一郎さんは、小室佳代さんへの告発状を東京地検から返戻されましたが、その後も再提出に向けて活動を行っていました。

すでに、神奈川県警への相談と関係者への傷病金手当の不正受給を裏付ける取材を行っています。

今まで報道されていた内容とは異なり、小室佳代さんは長期にわたる勤務状況だったことが発覚しました。


そして、眞子さまの犯罪ほう助をしている可能性も浮上するという展開となりました。

入籍日の10月26日以降、急展開があるかもしれませんね。

今後の展開も目が離せません。

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